東アジア反日武装戦線 関連資料展

東アジア反日武装戦線を追ったドキュメンタリー『狼をさがして』(監督: キム・ミレ)の公開に合わせて、3月27日から4月11日まで東京・新宿のイレギュラー・リズム・アサイラムにて、当文献センターが所蔵する東アジア反日武装戦線に関する資料を展示します。戦線名で発行した『腹腹時計』や貴重な書簡集、詩集、裁 […]

オンライン配信「ミャンマー・ニューエスト・リポート」

イメージはwww.threefingers.orgより クーデターから約一ヶ月半。軍による統制が続くミャンマーから届くニュースは日々深刻さを増している。いま抵抗の場で何が起こっているのか? 現地と直接つなぎ、日本にいる私たちがどう現場につながれるか、何が出来るかを考える。イレギュラー・リズム・アサイ […]

浦裕幸「TRIPLE LOOP」展

  浦裕幸「TRIPLE LOOP」展   自作のループテープ(エンドレステープ)を使った浦裕幸によるインスタレーションです。 会期 2020年10月18日(日)〜31日(土) 13:00-19:00 (月・水を除く)会場 Irregular Rhythm Asylum (160-0022 東京都新 […]

+Itazura Nu☆Man Exhibition 第2弾巡回展 in 三島CRY IN PUBLIC

1月にIRAで開催した+Itazura NuMan展が、静岡・三島に巡回します!2/11(火・祝)、CRY IN PUBLICにて。展示会場では、性とジェンダーにまつわるさまざまな差別や偏見、暴力に反対する三島のローカルアクションE.I.E.のプラカードを布で作る、チクチク裁縫ミーティングも同時開催 […]

+Itazura Nu☆Man Exhibition 第2弾

会期 1月11日(土)〜13日(月) 開場13:00〜20:00会場 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM(新宿区新宿1-30-12-302) 前回の展示から1年半も経ってしまいましたが、新作どっさり作ってました〜!!一挙大公開&販売会やります!👕また、今回はイベン […]

Direct Action for Climate Justice 気候正義のための直接行動

日 時 10月18 日(金)19時〜場 所 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM参加費 投げ銭大歓迎 気候危機が拡大する中で、この惑星の破壊から利益を得ているのは誰なのでしょうか? 気候変動を止め、気候正義を生み出すために、私たちはどのような行動ができるでしょうか?アメリカで活動する直接行 […]

ALTER CURRY PARTY!

#currynote presentsALTER CURRY PARTY! 日時 2019年8月23日(金) 19:00〜場所 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM “CURRY NOTE SP DX“の発売を祝って、久しぶりに出版記念パーティーを開催! みんなでわ […]

インドネシアのDIYフェミニストコレクティブNeedle and Bitch支援企画「Ini Scene Kami Juga (このシーンはわたしたちのものでもある)」上映会

日 時 7月27 日(土)19時スタート(18時オープン)場 所 新宿Irregular Rhythm Asylum参加費 投げ銭大歓迎 インドネシアのジョグジャカルタを拠点とするNNBことNeedle and Bitchは、DIYとフェミニストの精神でハンディクラフトの制作・販売を行っているコレク […]

蛭田竜太さんを応援する集い

日時 6月9日(日)14:00〜19:00会場 新宿 IRREGULAR RHYTHM ASYLUM しばらくの安静と長期的な治療が必要な生活を送ることになったジンスタ/シンガーソングライター/クィアアーティストの蛭田竜太さんを応援する小さな集いを開催します。 元気になってね、という思いを込めた図案 […]

『私が30代になった』出版記念 イ・ランの気楽な感じのサイン会

イ・ラン『私が30代になった』(タバブックス)の出版を記念して、イ・ランの「気楽な感じのサイン会」を開催します。当日は15時〜18時まで、イ・ランがIRAでのんびりしながら、みなさんのお越しを待っています。ぜひ『私が30代になった』を買いに、イ・ランに会いに、気楽な感じでお立ち寄りください。 日時  […]

DESCONTROL POP-UP

LAダウンタウンの路地裏のダービー・クラッシュの壁画と供に佇むパンクショップ/ギャラリーのDESCONTROLがIRAでポップアップを行います。 今回はスタッフABEの今までバンドに提供したアートワークやフライヤー等の展示と、フォトジンBURNT CITYシリーズを発表しLA最重要パンクフォトグラフ […]